椿くにじ 公式ブログ まちづくりの即戦力

<   2010年 04月 ( 4 )   > この月の画像一覧  

東京ニューシティー管弦楽団金管五重奏  

王子第五小学校創立77周年記念スクールコンサートにて「東京ニューシティー管弦楽団」金管五重奏を開催!
トランペット・トロンボーン・ホルン・チューバにて子どもたにちとり思い出に残る77周年の記念コンサートになったことと思います。
c0086433_11592195.jpg

[PR]
by tsubakik | 2010-04-26 11:59 | その他

台湾平民政府  

台湾の城仲模先生から「台湾平民政府」の大会開催のお知らせがとどきました。
残念ながら参加は出来ませんでしたが、台湾問題は日本に大いに関わる問題でもあり東アジアの政治経済・安全保障に最も重要でもありますので、常に関心を持って行きたいと思います。

台湾平民政府(Taiwan Civil Government)からの御知らせと御案内

前略
台湾と日本は「運命共同体」であることは事実であり、一部の日本国民も認識しておられるが、鳩山政権と台湾の馬亡命政権の急激な中国傾斜で、台湾は今アジア支配を目指す中国の併呑危機に面しており、台日の生命線は切断されようとしています。

このような危機を招き、台湾を政治混乱に陥れ、台湾人を「国無き民」にしたのは、米国の戦後60余年に渡る「対台湾の曖昧政策」で「台湾国際的地位」の未解決がもたらしたものであり、この問題解決には日米両国の参与が欠かせません。

何故日本も参与すべきなのか? それは、サンフランシスコ平和条約第二条b項で、日本は台湾の「領土権利」を放棄しただけで、「領土主権」は未だ日本が擁し、『台湾の帰属は未処理のままでどの国にも移譲していないから』で、あり 又、日本地裁が台湾人の「日本国籍」を台湾人の同意無しで一方的に排除し、台湾人が「無国籍」となったからでもあります。

米連邦裁判所を通じて「台湾民権保障」問題で米政府を告訴した「林志昇vs米政府」案は、司法部に管轄権は無いが、米高裁は米大統領に対し、早急に

「台湾人無国籍問題」の解決、及び台湾人の「政治煉獄内の生活」を中止するよう要求しています。 従って米国は台湾の「暫定状態」の処理と「台湾地位未定」問題を解決すべき責任と義務があるのです。

この度、林志昇陣営が米国憲法に基いて設立した「台湾平民政府」が米政府間との「台湾地位未定」問題の処理解決交渉過程について米国国務省からの要請で、米国首都ワシントンDCに「台湾平民政府駐米ワシントン代表弁事室」を開設することになりました。 これは米国が、「台湾平民政府」と「中華民国亡命政府」及び「台湾人」と「亡命中国人」を切り離して分離させ、台湾管轄権を台湾平民政府に引き渡す第一歩の行動です。

つきましては、来る四月二十五日、台北の交通部国際会議中心で「台湾平民政府」の例年大会を開催し、重要事項を公表致しますので、何卒、万障お繰り合わせの上、御参集賜りますようお願い申し上げす。   
                           草々

日時:2010年4月25日 (午前9時から午後12時迄) 
場所:台北市杭州南路一段24号
註:服装は正装にてご出席をお願い致します。

台湾平民政府 召集人 林志昇
[PR]

草の根の声で日本を変える!4・17全国地方議員緊急決起集会  

「草の根の声で日本を変える!4・17全国地方議員緊急決起集会」サンケイプラザホールにて開催されました。
呼びかけ人代表、服部ゆくお都議会議員の開会挨拶に続き、石原慎太郎東京都知事が来賓として挨拶され、特に地方参政権の問題を取り上げ日本の行く末を憂い、立ち上がらなければならないと熱弁。

演説は日本の将来に大きく関わる3テーマについて、それぞれの地方議員が弁士となり行われました。

1,政治手法について
「陳情の一元化に反対する」 井元乾一郎岡山県議会議員

2,教育問題について
「教育正常化を求める」 藤澤澄雄北海道議会議員

3,国のあり方について
「外国人参政権に断固反対する」小林克敏長崎県議会議員


そして、大会アピールを松川浩明愛知県議会議員が読み上げ、

最後に
石原伸晃自民党組織部運動本部長が挨拶して終了いたしました。

民主党政権になり半年が過ぎ、現在の政治が明らかに日本の行くべき道を踏み外している事への危惧、不安、そして恐れまで含めて、日本の未来のために地方議員ひとり一人が今一度やるべきことは何かを考えていかなければならない責任があります。

このままでは日本の歴史・文化・伝統・そして魂までもが歪んで行くのではないかとの恐れまでもがあります。

以下資料
国として直接地方の声を聞く仕組みを保障することを求める意見書
 民主党は、去る11月12日開催された同党の全国幹事長会議において、いわゆる陳情一元化の方針を決定した。が、翌日開催の岡山県自治体代表者会議では、県内の地方六団体の代表者等から、「国に地方の声が届くのか」という批判や不安の声が続出した。
 原口総務大臣は、東京都内で開催された地方分権推進全国大会において、首長は主催者の代表であり、中央政府の人間がだれかを通さないと首長と会わないようなことは、絶対あってはならない、という趣旨の発言をされた。
 その後、同月23日岡山市内で開催の本県知事と県選出民主党国会議員との意見交換の場において、同党県連の代表者は、党の方針を盾に知事に対して中央省庁への提案活動を行わないよう要求した。
 本来、政治と行政の役割は切り離して考えるべきであり、特に多様化、専門家している行政への要望等を政党が一元化して受け、行政への窓口を閉ざすことは、民主主義の原則に反するあってはならない行為であり、憲法で保障する国民の請願権を侵害することにもなりかねない。
 よって、国におかれは、行政府として直接地方の声に耳を傾け、しっかりと受け止める仕組みを保障するよう強く要望する。
 以上、地方自治法第99条の規定により意見書を提出する。

都議会議員高木けいブログ
c0086433_3163821.jpg

[PR]

六本木の街での発見!  

毎月ある会があり六本木に行くのですが、帰り際電柱に興味深いもの発見!

電柱の地図の上に「携帯をタッチ!!情報をゲット!!」とあり、やってみると六本木の待ち情報へつながり、地図やお店の情報が満載!

またその電柱の上には「六本木デザイナーズフラッグコンテスト」とある。
若手デザイナーが思い思いにデザインしたフラッグがはためいている。

もちろん携帯へつながるとコンテスト画面が表示。

様々な工夫が六本木の街では繰り広げられていた。
c0086433_160178.jpg
c0086433_1603466.jpg
c0086433_1605573.jpg

[PR]


カテゴリ

全体
すべてのカテゴリの記事を表示します
北区議会
北区議会に関する記事です
定例会報告
北区議会定例会に関するご報告です
委員会報告
北区議会委員会に関するご報告です
地域活動
椿くにじの地域活動に関する記事です
政務調査レポート
政務調査のご報告です
お知らせ
街頭演説や講演会等のお知らせです
その他
上記カテゴリ以外の記事です
未分類 カテゴリ未分類の記事です

北区議会記録はこちらから(椿くにじの発言一覧)
北区委員会記録はこちらから(椿くにじの発言一覧)
過去の地域活動はこちらから
過去の政務調査レポートはこちらから


ブログメニュー

S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30
北区自民だより(個人版) 椿くにじのプロフィール 椿くにじの政策 活動報告 北区政の課題 区政報告会